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裏庭にグッズ機能が追加されました。

神棚アプリでは、設定で任意に裏庭へ行くことができます。
裏庭へ行くと、狐さまがいます。

朝の気温もだいぶ冷え込み、肌寒さを感じることが多くなりました。
暖房器具がほしいなと思い、アプリへグッズ機能を用意しました。


アプリとして6年目、今年は可能性を求めて冒険をした1年でした。

冬にリリースした冒険は大失敗し、人を傷付け、みっともなく取り乱しつつも諦めず、初夏の陽射しが眩いお昼過ぎ、家電量販店の階段下休憩スペースで狐さまは息を吹き込まれました。


人や社会に対する理想を実現したいと行動するとき、どんな人にもどんなときでも他人の事情を忘れることが往々にしてあり、私も例外ではありません。そして神棚アプリはそれを許しませんでした。

アプリを使ってくださるあなたに支えられていることが有り難く、一人で開発していながらも孤独を感じることはありませんでした。

言葉はいつも立派できれいです。だから、あとは全て、アプリで。

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新しいお守りの定義

神棚アプリには裏庭というオプション設定があります。 その裏庭には、寝ている狐さまがいます。
神社の狐像はお鼻などが破損しやすく、壊れてしまったものは神社の裏手に安置されることがあります。 どうしたものかこの狐さまにはまだ魂があって、療養しているようです。
私たちがアプリの裏庭へ行くと、毎日ひとつづつ鈴がもらえます。 鈴がたくさんになると、お守りを受け取ることができます。
ここで受け取ったお守りは、持っておくことも出来ますし、狐さまにプレゼントすることもできます。

---- □お守りをプレゼントすること□
お守りは不思議な力が宿ったものですが、神棚アプリでは別のものとして定義します。
お守りの効果を「与えることで余裕が生まれ、余裕があるから受け取ることができ、結果満たされることになる」ものとして、それが習慣付くよう設計しました。 神棚アプリはセルフコーチングアプリだからです。
お守りには、頭のなかで応援してくれた相手の記憶を反芻する代わりに、その気持ちをお守りへ納めてやるべきことに頭を集中させる役割があります。 その役割を現すには、あげる人と受け取る人の二者の想いが必要であり、社会の中での人と人との絆を結ぶためにはお守りという物質が必要だったと仮定しました。
一方、神棚アプリにはSNS連携機能はありません。あくまでセルフコーチングアプリとして、日記・瞑想等と同様に自分の中の閉じた世界でコミュニケーションを取っていきます。
そのような制約のなかで、二者間のコミュニケーションの橋渡し役として...どうやら狐さまが遣いとしていらっしゃったようなのです。
時代に合わせて、現実に則して、神棚アプリでは「お守りはプレゼントして豊かになるもの」として新しく定義します。 お守り2.0とでもいいましょうか、革命を起こす気はありませんが、みんなでより良いほうへ変化していけたらと願っています。

お願い事をほんとうに叶えたい人のために

※現在Android版のみ対応。

お願い事を叶える行動を明確化するため、TODO機能を追加しました。

達成したTODOのチェックマークをタッチすると達成済みに変わって、残りのTODOが分かりやすくなります。


神棚アプリにはおみくじから日記、お祓いまで、運気をあげるための機能が勢揃いしています。
運気が上がって、これから大きな願いを実際に叶えようとするとき、そのときには、具体的な計画と行動が必要となります。


神様はあなたの挑戦を見守ってくださるでしょう。
千里の道も一歩から。
一つ一つ、取り組みましょう。


今後とも、神棚アプリを宜しくお願い致します。
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 Android版はこちらから

iOS版はこちらから

絵馬機能をアップデートしました。

お願い事、足りてますか?
神棚アプリにてお願い事を複数書けるようになりました。

叶えたお願い事は"叶えたリスト"に登録され、お願い事とは別にメッセージを追加で付けることができます。

叶えたいことがたくさんあれば希望に満ち溢れますし、叶えたことがたくさんあれば自信が湧いてきます。
このサイクルが人を大きく前進させる仕組みではないでしょうか。

お願い事を叶えるのは自分自身 神棚アプリでは、自分のしたいことを洗い出すことと、自分で叶えることを明確化するために、絵馬を使います。

他人に煽られて何かをやらされるより、自分のやりたいことをすると人は夢中になれます。
自分のやりたいことをしていれば、余計なことを考える時間はありません。
叶えたいことがあれば、工夫をして自分自身を変えて進化していきます。
失敗してもまた立ち上がるし、恥ずかしいことでも受け止めて前進します。

願い事が叶ったとき、それはあなたの成果となり、自分のしてきたことに自信が付きます。
そしてなによりも、その成果は自分だけでなし得たのかどうかを振り返る良い機会となります。誰の協力があったのか振り返ってみてください。また、孤独に得たことであっても、原始人並みの完全自給自足で成し得たことでは無いはずです。
改めて感謝の気持ちがそこに"在る"はずです。


自分の人生は神様と自分との約束です。 それは他人との関係なしには有りえません。

ささやかながら皆様がより良い明日を迎えられますようアプリから応援させて頂ければと思います。
今後も神棚アプリをよろしくお願い致します。


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神棚アプリにパスワードロック機能が付きました。

【iOS/バージョン2.0 更新内容】
お参り日記にパスワードロックを掛けられるようになりました。
一部機能はiPhone/iPad版のみです。




日本人はとてもシャイだと言われます。
それは、日頃からの謙遜の態度が影響してるように思います。

この謙遜という建前が形骸化すると、心のなかで良い事を本当に否定してしまい、自尊心の低下に繋がります。

そうは言っても、自然とポジティブなものを封じてしまうというのに、"マインドを変えろ"とポジティブなことを言わせ、受け入れさせ、気持ちを高揚させようとするのは、一時のカンフル剤に過ぎません。


神棚アプリには一日の終りに感謝の気持ちをしたためる「お参り日記」があります。
詳細:神棚アプリにお参り日記が登場しました。

実際に使ってみると、良いは良いのですが、小っ恥ずかしいといいますか、気持ちの発露を目で見ることに対しては心理的な抵抗があるように感じました。

そこで、今回のアップデートからパスワードロック機能を付けて、ロックしている間は内容を見られないようにしました。

しかしながら、完全にロックすると、お伝えする相手の神様も見られなくなってしまうので、ロック中画面では内容を神代文字に変換しました。※iOS版のみ

極まれに神代文字が読める方もいますが、その例外を除いて、内容は他の人には読めないマスキングされた状態となります。
安心してお参り日記をご利用ください。

今後とも、神棚アプリを宜しくお願い致します。

神棚アプリにお参り日記が登場しました。

一日の終わりに感謝の気持ちをまとめるためのお参り機能を追加しました。


人間が生きていくうえで大事なことは、朝、希望を持って目覚め、昼は懸命に働き、夜は感謝と共に眠る。この気持ちだと思います。」 - 麻生太郎


一昨年末にお祓いの機能を追加しました。
いくら頭で整理しても、どんなに勉強したとしても、問題を手に掴んでいる限りは問題が起こり続けていると考え、行動療法の一種と手放すための儀式に類似性があるとこれに習ってみたものです。

この機能は、アプリのなかでも大切な役目を担っており、ありがたいことに良い評価を頂いております。

ただしこれだけでは足りません。

なぜなら、朝希望を持ってお参りをし、昼に困難に向き合い、夜にこれを吐き出すだけという習慣も、場合によっては発生するからです。

そこで、今一度基本に立ち戻り、神棚の基本に習って、朝と夜にお参りをするように直してみました。


夜は感謝の気持ちを抱いて寝てほしいのです。

例えどんなに嫌な仕事に就いていても、嫌な人と接していても、嫌な運命に翻弄されていようとも、ご自身にとってプラスになる一日の終わり方になれば良いなと願っています。

嫌な仕事は神様の試練だとか、嫌な人を逆に感謝するだとか、そう発信する誰かのために自分を押し殺すことではなくて、ポジな部分と向き合うという意味において、まずはあなたがあなたでいられることが大切だと思います。

神棚アプリは、ささやかながらも毎日を幸せに生きるための機能を作っていきます。

今後とも、神棚アプリを宜しくお願い致します。

Android版はこちらから


iOS版はこちらから

神棚アプリ for iPhone/iPad

神棚アプリ for iPhone/iPadをリリースいたしました。



Androidにて長年に渡りご愛好頂いてきた神棚アプリを、iPhoneやiPadでもお使い頂けるようになりました。

今後も神棚アプリをよろしくお願い申し上げます。